Magic Actions for YouTube™ の私の設定

2016年8月16日

Magic Action for Youtube
Magic Actions for YouTube™ – Chrome ウェブストア

Youtubeを見る時に自動で解像度を設定したり、広告を排除したり、強制的にFlashで再生したりできるアドオン。

定番アドオンですが、設定項目が多かったので自分用備考録としてデフォルト設定の変更点を残しておきます。私はあまり変更していませんね~。

デフォルトの設定から修正したところ

Magic Actions for YouTubeの設定
Magic Actions for YouTubeの設定

 

Instant control over volumeを無効化

マウススクロールでYoutubeの音量を操作できるようにする機能。

予期せぬ所で音量が上がったり下がったりしてしまい邪魔なので無効化しています。右クリックを押しながらのジェスチャでも音量を操作できるのですが、こちらにした場合はWindows 10に入れているStrokePlusの機能とバッティングしてしまいます。

Enable Auto HDを1080pにする

Youtubeを再生する際に、1080pまでは自動で一番高い解像度に上げてくれるようにする設定です。以下公式サイトのマニュアルによれば、1080pがない場合は、最も高い解像度へ自動で調整してくれるみたいです。

Magic Actions for YouTube™ | Auto HD 4K

In the event that your video does not have a 1080P full HD setting, the browser extension will automatically select the highest available playback rate.

1080pより高解像度の動画もたまに見かけますが、超高解像度の動画はPCに負担をかけるので、1080pを上限にしています。

Hide Adsの有効化

Youtubeの広告は邪魔なので消しちゃいます。

Enable Cinemaの無効化

Youtube標準のシアターモードで個人的には十分なので無効化しています。

 


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